ガラス急須

  • 25,000円(内税)
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大正頃につくられたガラスの急須、竹の持ち手が付いた薄いガラスの
急須です。
繊細なつくりのため、熱湯は注がずに冷茶用(冷酒用??)のご使用を
お願いします。
薄く繊細なガラスの中や接着部分など、ところどころに浮かぶ気泡が
見られます。
使うことは勿論、置いておくだけでも美しい一品です。


※注ぎ口部分に欠け、蓋部分に小さな欠けと細かな擦り傷がございます。
 また、写真では写すことができない小さな傷や欠けがございます。
 ご購入の際には十分ご検討をくださいませ。
※古ガラスは繊細なものが多く、急な温度変化が苦手です。
 熱湯を注ぐことや、食器洗浄機(乾燥機)でのお手入れはご遠慮ください。

※この商品はアンティーク品です。
 経年による傷や汚れなどがございます。予めご了承ください。


品 名   ガラス急須
産 地   日本
年 代   大正期〜昭和初期頃
サイズ   W(幅)最大約14cm
      H(高さ)最大約13.5cm(持ち手含む)
      D(奥行)最大約11cm

      ふた部分  Φ約5cm
      ふたつまみ Φ約1.5cm
      開口部付近 Φ約5.5cm
         口径 Φ約3.5cm
重 量   約183.2g