大正頃につくられたガラスの急須、竹の持ち手が付いた薄いガラスの
急須です。
繊細なつくりのため、熱湯は注がずに冷茶用(冷酒用??)のご使用を
お願いします。
薄く繊細なガラスの中や接着部分など、ところどころに浮かぶ気泡が
見られます。
使うことは勿論、置いておくだけでも美しい一品です。
※注ぎ口部分に欠け、蓋部分に小さな欠けと細かな擦り傷がございます。
また、写真では写すことができない小さな傷や欠けがございます。
ご購入の際には十分ご検討をくださいませ。
※古ガラスは繊細なものが多く、急な温度変化が苦手です。
熱湯を注ぐことや、食器洗浄機(乾燥機)でのお手入れはご遠慮ください。
※この商品はアンティーク品です。
経年による傷や汚れなどがございます。予めご了承ください。
品 名 ガラス急須
産 地 日本
年 代 大正期〜昭和初期頃
サイズ W(幅)最大約14cm
H(高さ)最大約13.5cm(持ち手含む)
D(奥行)最大約11cm
ふた部分 Φ約5cm
ふたつまみ Φ約1.5cm
開口部付近 Φ約5.5cm
口径 Φ約3.5cm
重 量 約183.2g