元々は人々の暮らしを照らしていた吊りランプの一部です。
傘と火屋は取りはずされていて一輪挿しに使えそうです。
掛けて飾ることも、置いて鑑賞することも可能です。
フレームとなる“つる”の形もあまり見かけないものです。
油壷であったガラス瓶の真鍮の色の変化、
古ガラス特有の気泡にもうっとりとしてしまいます。
※ガラス瓶(油壷)の一部に細かな擦り傷がございます。
ご購入の際にはお写真をご参照ください。
※この商品はアンティーク品です。
経年による傷や汚れなどがございます。予めご了承ください。
品 名 一輪挿し(吊りランプだったもの)
産 地 日本
年 代 昭和頃
サイズ “つる” W(幅)最大約25cm
H(高さ)約46cm
円形部分(たて)約9cm
(よこ)約9.5cm
“ガラス瓶” W(幅)最大約10.5cm
H(高さ)約10cm
Φ(底面)約5.5cm
Φ(口径)約2cm
重 量 約301g
約164.5g(つる) / 約136.5g(ガラス瓶)