ラッパ

  • 14,000円(内税)

ヨーロッパ地方からやってきたラッパです。
ラッパ部品の1つであるピストンバルブが発明されたのが1810年頃の為、
それ以降に作られたものと思われます。
単調な音階ですが吹いてみると音が出ました。

古来ラッパは合図や号令、伝令などに使われていたそうです。
実際に使用されていたのか、子供のおもちゃとして使われていたのか…
様々なストーリーを想像できる一品です。

※この商品はアンティーク品です。
 経年による傷や汚れなどがございます。予めご了承ください。

品 名 ラッパ
産 地 ヨーロッパ地方
年 代 1810年以降
サイズ Φ(ラッパ口径)約7.5cm x W(幅/よこ)約23cm x D(奥行/たて)約10cm
重 量 113g